|
||||||||||||
| 学校案内 | 学科・コース | 行事案内 | 進路状況 | 部活動 | 通信制 | |||||||
| 学科・コース案内 | ||||||||||||
|
いろいろな学科・コースがあるので、あなたの夢に一番近いコースを見つけてください。 学科には普通科と情報会計科、福祉科の3学科があり、普通科には特別進学コース・情報文化コース・生活文化コースがあります。 各コースの主要科目については、シラバスを掲載しています。科目をクリックして、ご覧ください。 シラバスをご覧いただくためには、Acrobat Reader が必要となります。 お持ちでない方は、こちらよりインストールしてください。 |
||||||||||||
|
TOPへ戻る |
||||||||||||
| 普通科 | ||||||||||||
|
◇特別進学コース(男女共学) ・実力を磨いて国公立・有名私大をめざします ・通常の授業以外に予備校講師による授業及びサテライト授業を行います ・勉強とスポーツの両立ができます ※入学時に、希望の大学をめざすAdvanceクラスと、勉学とスポーツ・文化活動の両立をめざすUniversalクラスに分けます。 |
|
|||||||||||
|
2年特別進学コースと3年特別進学コースは自分の進路に合わせて科目を選択することができます。 ・2年特別進学コースアドバンストクラス(A) 物理Tと生物Tから1科目選択 ・2年特別進学コースユニバーサルクラス(U) 数学Bと英語実践から1科目選択 ・3年特別進学コースアドバンストクラス(A) Aグループ(数学実践T、古典) Bグループ(数学実践U、国語実践) Cグループ(数学V、日本史実践) Dグループ(生物U、化学U、倫理・チャレンジ英語、政経・チャレンジ英語) 各グループから1科目選択 ・3年特別進学コースアドバンストクラス(U) Aグループ(数学実践T、倫理、政経) Bグループ(数学実践U、古典) Cグループ(生物U、化学U、日本史実践) 各グループから1科目選択 科目の選択は、次のことに十分注意して決定してください。 ・志望大学の入試科目をよく把握し、受験に必要な科目を選択しましょう。まだ志望大学の決まっていない2年生などは、どの系統の学部を志望するかで選択しましょう。 ・選択科目は、授業開始後にはどのような理由があっても変更は認められませんので、1年間続けられるだけの学習意欲のある科目を選択してください。いい加減な選択はその科目の不合格につながります。そのときには受験もできなくなりますから十分注意してください。 |
||||||||||||
|
TOPへ戻る |
||||||||||||
|
◇情報文化コース(女子) ・パソコンを自由に使いこなせるようになります ・情報メディアを学び、パソコン検定に挑戦します ・マルチメディアを活用した授業を行います |
|||||||||||
|
本コースは、現代社会においては必須事項となりつつある情報に対する考え方や技術を主体に学びます。情報会計科と比べ「簿記会計に関する科目がないこと」、「情報に関係する科目が多く設定してあること」、「普通科なので家庭科、芸術、体育、理科などの教養的な科目が多く設定してあること」といった違いがあります。 専門的に学ぶ科目は次の通りです。 ・ビジネス基礎 ・商業技術 ・情報処理 ・文書デザイン ・情報B ・情報産業と社会 ・コンピュータデザイン ・図形と画像の処理 |
||||||||||||
|
TOPへ戻る |
||||||||||||
|
◇生活文化コース(女子) ・社会や家庭で役立つ知識が身につきます ・健康・福祉を学び訪問介護員(2級)の資格が取得できます ・栄養・調理を学び調理師の資格が取得できます ※訪問介護員(2級)資格取得(42名)と、調理師資格取得(38名)をめざすクラスごとに募集を行います。 |
|
|||||||||||
|
食文化専攻 本コース食文化専攻は卒業と同時に国家資格である「調理師免許」が取得できます。 1年では日本料理、2年では西洋料理、3年では中華料理をそれぞれの料理のプロの指導の下で学びます。 また、普通科なので、専門学科に比べて普通教科の時間が多めで一般教養をおおく身につけることができます。さらに、情報や情報処理のようなコンピュータに関連した科目も学ぶことができます。 調理師免許を取得するためには次の科目を学ばなければなりません。 ・食文化 ・調理(理論) ・調理(実習) ・栄養 ・食品 ・食品衛生 ・公衆衛生 調理などの実習に多くの時間をかけますが、法規などの法律を学んだりといった座学もあります。 生活教養専攻 家庭や社会で役立つ知識や教養を学びながら卒業時にホームヘルパーの資格の取れるコースです。 食文化専攻に比べれば時間は少ないですが、「調理」の時間もありますし、「生活教養」という科目では「茶道」と「手話」を学びます。 次のような福祉の科目を学ぶことと、夏休み中の実習を行うことにより、卒業時にホームヘルパーの資格が取ることができます。 ホームヘルパーの資格を得るためには次の科目を学ばなければなりません。 ・社会福祉基礎 ・社会福祉実習 ・看護基礎医学 |
||||||||||||
|
TOPへ戻る |
||||||||||||
| 情報会計科 | ||||||||||||
|
◇情報会計科(男女共学) ・簿記や情報処理など多くの資格が取れます ・情報・国際ビジネスのエキスパートをめざします ・コンピュータグラフィックができるようになります |
本学科は会計のスペシャリストを養成する学科です。全商簿記1級あるいは日商簿記2級の検定合格を目指します。そのほかに多くの検定に挑戦できるようにいろいろな科目を設定しています。このような資格を取ることにより、就職や進学の際有利になります。 また、現代社会においては必須事項となりつつある情報に対する考え方や技術を他のコース(普通科情報文化コースを除く)より多く学びます。 次のような科目を学びます。 ・ビジネス基礎 ・簿記 ・会計 ・原価計算 ・課題研究 ・情報処理 ・文書デザイン ・情報B ・情報産業と社会 ・コンピュータデザイン |
||||||||||
|
TOPへ戻る |
||||||||||||
| 福祉科 | ||||||||||||
|
◇福祉科(男女共学) ・福祉のスペシャリストをめざします ・訪問介護員2級の資格が取得できます ・多くの実習で臨床体験ができます |
|
本学科は介護福祉士やホームヘルパーになるために必要な科目を学び、ホームヘルパーの資格は卒業と同時に得られます。 ・社会福祉基礎 ・社会福祉制度 ・基礎介護 ・社会福祉援助技術 ・社会福祉実習 ・社会福祉演習 ・家庭総合 ・看護基礎医学 このほかに、夏休みには短期間ではありますが、施設実習もあります。 福祉というと介護する技術だけを学ぶイメージがありますが、上の学習する科目を見ると分かるように医学を学んだり、福祉の制度を学んだりと実習以外に座学もたくさんあります。 介護福祉士の仕事は、日常生活をするときに介護を必要とする高齢者や障害者などに対して、専門的知識と技術を持って、入浴、食事などの介護をしたり、その家族など介護をするものに対しての指導を行うなどです。 |
||||||||||
|
TOPへ戻る |
||||||||||||
| Copyright(C)Seiei high school all rights reserved | ||||||||||||